2021.04.15

小さな感謝の言葉が組織文化を大きく変える

そのインパクトを過小評価してはいけない

エリカ・ブースビー

エリカ・ブースビー

ペンシルバニア大学 ウォートンスクール 博士研究員

同校の講師も務める。交渉学を担当。社会的なつながり、そのつながりを妨げる心理的障壁、およびそれらが個人の日常生活と仕事生活に与える影響について幅広く研究する。イェール大学で博士課程修了、コーネル大学ビヘイビアラルエコノミクス・アンド・ディシジョン・リサーチセンター勤務ののち、現職。

シュアン・チャオ

シュアン・チャオ

スタンフォード大学 SPARQ リサーチサイエンティスト

同校のソーシャルサイコロジカル・アンサーズ・トゥ・リアルワールド・クエスチョンズ(SPARQ)のリサーチサイエンティスト。人々がつながり合い、異なる視点を交換して認め合い、意義深い対話やポジティブな交流を生み出し、インクルーシブな環境を創出するための方法を研究する。また、ロボット技術やその下流への影響に関する人々の意識やインタラクションについても研究している。ブラウン大学で心理学の博士号を取得。連絡先はxuanzhao@stanford.edu

バネッサ K. ボーンズ

バネッサ K. ボーンズ

コーネル大学 ILRスクール 准教授

組織行動論を担当。著書にYou Have More Influence Than You Thinkがある。社会的影響と説得に関する研究の詳細はこちら

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