2021.08.16

従業員の帰属意識が高い職場をどうすればつくれるか

組織文化を変革し、DE&Iを実現する方法

ジュリア・テイラー・ケネディ

ジュリア・テイラー・ケネディ

コークアル エグゼクティブ・バイスプレジデント

コークアルは、職場のダイバーシティ(多様性)、エクイティ(公平性)、インクルージョン(包摂)を専門とするグローバルな非営利のシンクタンク。コークアルが実施する調査研究で4つのパートから構成される「ザ・パワー・オブ・ビロンギング」の研究責任者を務める。「ビーイング・ブラック・イン・コーポレート・アメリカ」「ザ・スポンサー・ディビデンド」の共同研究責任者も務めた。コークアルのアドバイザリー業務の顧客と協力し、ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン関連のリーダーシップ開発プログラムの設計・実施にも携わる。

プージャ・ジャイン=リンク

プージャ・ジャイン=リンク

コークアル エグゼクティブ・バイスプレジデント

コークアルが実施する調査研究で4つのパートから構成される「ザ・パワー・オブ・ビロンギング」の研究副責任者を務める。ジュリア・テイラー・ケネディとともに、「ビーイング・ブラック・イン・コーポレート・アメリカ」「ワンダー・ウィメン・イン・STEM・アンド・ザ・カンパニーズ・ザット・チャンピオン・ゼム」の共同研究責任者を務めた。コークアルのアドバイザリー業務の顧客と協力し、ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン関連の戦略行動計画、文化監査、その他の診断を行う。

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