2022.01.13

ハイブリッドな働き方ができる職場を実現する方法

【動画】東京大学大学院・稲水伸行准教授に聞く

稲水 伸行

稲水 伸行

東京大学大学院 准教授

1980年広島県生まれ。2003年東京大学経済学部卒業。2008年東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。2005~2008年日本学術振興会特別研究員(DC1)、東京大学ものづくり経営研究センター特任研究員、同特任助教、筑波大学ビジネスサイエンス系准教授を経て、2016年より現職。博士(経済学)(東京大学、2008年)。企業との共同研究によるオフィス学プロジェクトを主宰。主な著作として『流動化する組織の意思決定』(東京大学出版会、2014年。第31回組織学会高宮賞著書部門受賞)。

ハーバード・ビジネス・レビュー編集部

ハーバード・ビジネス・レビュー編集部

『Harvard Business Review』誌の日本語版『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』は、米国以外では世界で最も早く、1976年に創刊しました。以来、「優れたリーダー人材に貢献する」という編集方針の下、学術誌や学会誌のような無用な難解さを排し、実学に資する論文を提供して、グローバル企業の企業内大学や管理職研修、ビジネススクールの教材としても利用されています。

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