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組織文化/組織開発

ビジネスのデジタル化は「終わり」ではなく「始まり」。オペレーションの円滑な遂行とインシデント対応に不可欠な「成熟した組織」の構築方法

2022.12.02

DX(デジタル・トランスフォーメーション)推進によるビジネスのデジタル化が進む中で、システムも複雑化・多様化し、リスクやインシデント(事故)などが急増している。ビジネスのデジタル化はやれば「終わり」ではなく、いかにそのオペレーションを円滑に行い継続可能なものにするかが重要になっている。そのために求められているのが「成熟した組織」だ。

 コロナ禍以降、DX推進によるビジネスのデジタル化は全ての企業の共通課題となっているが、それはあくまでも「手段」であり「始まり」にすぎない。重要なのはデジタル化したオペレーションを円滑に遂行し、システム障害などのさまざまなインシデントに対応できる持続可能な「成熟した組織」をつくることだ。PagerDutyとIDGの調査によれば、成熟した組織とそうでない組織では、インシデント解決までの時間に明らかな差が出ている。

 では、どうすれば「成熟した組織」を構築することができるのだろうか。本資料では、具体的に組織の成熟度を5つのステージに分け、自分の組織がどの段階にあるのか、何を改善すれば次のステージに上がれるのかを具体的に解説している。そして「成熟した組織」を構築するために必要な「4つの手法」も詳しく紹介している。デジタル化を推進する担当者はもとより、経営層の方にもぜひご一読いただきたい。

資料ダウンロードのご案内

DX推進によるビジネスのデジタル化を成功に導く
「成熟した組織」を構築するには?

<主な内容>
・ビジネスのデジタル化に不可欠な「成熟した組織」とは
・成熟した組織とそうでない組織で生まれた大きな差
・「組織の成熟度」における5つのステージとは
・成熟した組織を構築するために必要な4つの手法 ほか

※必ずお読みください

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