【動画】「企業成長を加速させる『新たなディシプリン』」より抜粋

AIの著しい進化を前に、多くの人々がどのようにAIを活かし、また共存していけばよいのかを模索している。『学習する組織』の著者であるピーター・センゲ氏は、AIはいまや「正当な他者」になり始めており、正当な他者として認めて接する必要性があると指摘する。本動画では、京都先端科学大学の名和高司教授がセンゲ氏に、よりよい未来のために、人間はいかにAIと調和すべきかを尋ねる。

※本動画は、ダイヤモンド社が主催したDHBRイベント「経営の未来~不確実な時代に求められる成長ドライバー」(2025年12月9日)において配信されたものです。

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00:09 人間はAIといかに調和すべきか
02:30 AIとの共著書を発表した女性の事例
07:06 AIは「正当な他者」になり始めている