味の素・西井社長×名和高司氏「パーパス経営の実現には何が重要か」より抜粋

西井孝明社長のもと、パーパスドリブン経営へと大きく舵を切った味の素。日本における先駆者といえる同社は、パーパス経営を具体的にどう進めているのか。西井社長と味の素社外取締役を務める一橋大学ビジネススクール客員教授の名和高司氏が、パーパス経営の実現に重要な考え方とともに、味の素におけるパーパス経営実践の要諦を語る。

※本動画は、ダイヤモンド社が主催したDHBRマネジメントフォーラム「未来を問い直すパーパス経営の実践」(2021年5月25日)において配信されたものです。

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00:58 パーパス経営とは何か

07:58 味の素の「パーパス策定と経営戦略の融合」

14:00 従業員がパーパスを自分事化するための取り組み

28:48 パーパスを実現するためのKPI(重要業績評価指標)

34:16 パーパス経営とともに行うDX

55:15 パーパス経営を始める際の要諦

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